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2011.03.08鳥居レス軽トラ 車検に通ってました♪

本日は社用車のミニキャブバンの車検に通すため、軽自動車検査協会へ~。


ミニキャブバンは難なく車検を通過したので特にネタは無いのですが、たまたま検査に来ていた鳥居レスキャリイが車検に合格していたのを見つけました~。


DSCN1856.jpg


ん~、鳥居が無いと、そのまんまロールバー付けれますね~w 
注)52/62系用ロールバーはまだ発売しておりませんが・・・)


ちなみに本日は8日(月頭)だというのに、検査ラインはかなり混雑・・・。

さすがは「車両登録のピーク」=「車検のピーク」である、3月ですね~。

検査官はかなり忙しそうで、1台当りのチェック時間はかなり短かかったです。

3月下旬ともなると、それはもうすごい騒ぎになります。

ということで、検査官にじっくりと見られたくない人は、3月下旬の車検更新がお勧めですね・・・www

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2011.03.05軽キャンパー「ラ・クーン」専用インタークーラーキット完成

当社キャリイ用ターボキット専用のインタークーラーキットは、荷台左下の足掛けを利用して取り付けます。


しかし、キャリイ(スクラムトラック)ベースの「ラ・クーン」の場合、この足掛けが切除されてありません・・( ̄▽ ̄;)!!


そこで、切除された足掛け部を再生するパネルを準備しました。


下の写真の黄色で囲った部分がそれです。


DSCN18352.jpg


これで「ラ・クーン」にもインタークーラーを無事取り付けることが出来ます♪


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あとはサイドカウルからエアを導くエアインテークを付けると完璧ですが、それは次の宿題ということで・・・w

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2011.03.03リーフアンダーバー完成♪

少し前から試作しておりました、キャリイの床下補強パーツ。


「リーフアンダーバー」の試作確認がいよいよ完了し、近々発売となります (*^^)v v(^^*)


DSCN1831.jpg

 

実は先日の「軽トラだらけの走行会」の際に装着していたので、ギャラリーに来た人はこんな感じ ↓ で下廻りをチラ見してましたっ (*/0\*)イヤァーン♪


DSCN1744.jpg

 

装着してサーキットを走行した感想は、80Kmほどの速度で飛び込む1コーナーにおいて、リヤが微妙に流れる時があるのですが、この流れた際の挙動がなめらかになり安心して飛び込めるようになりました♪


リーフの取り付け点に大きな力が掛かった際にも、余計な動きをしなくなった恩恵だと思われます。


一般走行においては、峠道や、高速道路の車線変更時などに効果が出るのではないでしょうか。

DSCN1829.jpg

発売開始は3月21日頃の予定。価格は追って発表致します♪


※当初はDA63T用のみの発売となりますm(__)m

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2011.03.02キャリイターボ×3台 来社!

今日の夜は、なんとキャリイターボのお客様が3台もいらっしゃいました w川・o・川w

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ウチのキャリイターボと合わせて合計4台。


全国に存在するのキャリイターボの台数から考えると、すごい人口密度ですwww

そこで、「今後の日本の軽トラチューンを考える会!?」が行なわれたのですが、それはさておきw、この3台のイルミネーションが非常におしゃれだったので、軽くご紹介を。


①エントリーNo.1 「オレンジ」です。 スポーティーな雰囲気がステキです。

DSCN1825.jpg


②エントリーNo.2 「グリーン」です。品のある統一感がステキです。

DSCN1826.jpg


③エントリーNo.3 「ブルー」です。クールな感じがカッコイイです。

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どのマシンも、軽トラの領域を超えたカッコ良さですね。

イルミ色もコーディネイトすると夜に乗るのが楽しくなりますね♪

軽トラのみならず、参考にしたい仕上がりの3台でした~v(* ̄▽ ̄*)〃▽〃)

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2011.03.01軽トラだらけの走行会 ドリフト映像♪

2月26日にオートランド作手で開催されました、第6回道楽攻暴走行会での、ドリフトクラスの走行の一コマです。

ちょうど車両が重なって、グループクラスの様相ですw( ▼o▼ )w オオォォ!!


このサーキットだったら、50台くらい同時走行すれば、「数珠つなぎドリ」も可能Ψ( ̄∇ ̄)Ψ


しかしドリフト出来る軽トラが、日本に50台いるかが問題ですね・・・(爆


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プロフィール 代表取締役 高原宏幸

1992年某自動車メーカーに入社。エンジニアとして新車の立ち上げに関わり、自動車メーカーの手法・品質基準を叩きこまれる。学生時代から参戦していたダートラ、ジムカーナ、レースに影響を受け、競技車の世界への転身を決意。
1999年某自動車メーカー系ワークス会社に転職。商品企画設計、レース車両設計、レース運営アソシエーション責任者を経て、WRC立ち上げプロジェクトにエンジニアとして関わる。
2008年4月、株式会社GT CARプロデュースを設立。以来、アフターパーツの企画設計製造販売、走行会イベントの企画開催を手がける。

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