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キャリイ

2010.09.03今日は神奈川県よりキャリイご来社

本日は、サザンチックな「湘南ナンバー」のキャリイが、パーツご購入にはるばる神奈川から来社されました。

湘南ナンバーって、何だかおしゃれな感じです♪
サーフボードを積みたくなっちゃいますw

DSCN9812.jpg

当社のカーボンボンネット・・・、ではなく、黒塗装されたボンネットは、AE86をイメージしたものだそうですが、締まった感じになりますね。

あと目を引いたのは、フロントに装着したワタナベのホイール。
引っ張った感じがカッコ良かった!


このオーナーさん、昔から86やRX7で箱根を攻めておられたそうですが、現在は下り専門とはいえキャリイで箱根を走られているそうです!

自分も昔86で山を走ってましたが、キャリイの挙動って86に似ているよね~って話しで、このオーナーさんと意気投合しました♪

箱根を激走するキャリイの姿を一度見てみたいっす!
(誰かYou TubeにUPして下さい!!)

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コメント(4)

こんにちは。
キャリイの挙動がAE86に似ているのはちょっと驚きです。下りを激走するキャリイを見たいですね。

キャリイもポイントを押さえて作れば、スポーツカーになる素質があるということですね!
ノーマルではダメダメですけどwww

一応、フロントミッドシップ車ですからね!!

こんばんわ!最近少しだけ僕も地元の山に10数年ぶりに走りに行ってきました!結論!パワーなさすぎ(涙)当然ですが水温油温等もすごく気になりました。某ダウンサスですがなかなか頑張ってくれましたがいろいろ今後の課題がみえてきました

下り専門でないとダメですよw

キャリイはサーキット走行すると、NAのくせに意外と水温が上がりますのでご注意を・・!

某社のダウンサスを装着すると、ショックの縮み側の残り代がほとんど無くなります。
つまり、大きめにロールすると、ゴツンと底付きして、それ以上ロールしない(カートのような)状態になっちゃうと思います。
そうなるといきなりアンダーが出たりする可能性もありますので、ご注意を・・・!

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プロフィール 代表取締役 高原宏幸

1992年某自動車メーカーに入社。エンジニアとして新車の立ち上げに関わり、自動車メーカーの手法・品質基準を叩きこまれる。学生時代から参戦していたダートラ、ジムカーナ、レースに影響を受け、競技車の世界への転身を決意。
1999年某自動車メーカー系ワークス会社に転職。商品企画設計、レース車両設計、レース運営アソシエーション責任者を経て、WRC立ち上げプロジェクトにエンジニアとして関わる。
2008年4月、株式会社GT CARプロデュースを設立。以来、アフターパーツの企画設計製造販売、走行会イベントの企画開催を手がける。

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